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報道が扇動に堕ちた瞬間 バイアスとは

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この記事を読んで筆者なりに考察してみました

2020年12月4日のフロワーさんからのコメントに、この記事を誤解されておられる方がおられるのではと思い追記します。

フロワーさんからのコメント

宗教的にはもっと厳しい時代が来ると言われています。

自分を変えていかないと、対応できないようです。

利己主義は生きにくいです。

説教臭くなってしまった、すみません。

フロワーさんからのコメント


宗教に関しては、私が高校生の頃から言われていたことです。

今後宗教戦争が始まるだろうと。。。

実際そうなりましたね。

既にその頃から、50年が経過しています。

宗教戦争に関してはこちらを御覧ください。

この記事を書かれた方は、ネット証券関係の方で株式を通して今の時代の動きを把握し書かれた記事です。

決して宗教とか、利己主義とは関係ございません。

株式や投資を通して見えてきた世界の状況を書かれておられます。

株式や投資をする場合、世界の動向や情報が不可欠となります。

そして正しい判断をしなくては大きな損失となりかねません。

長い記事ではありますがよく読まれるとなる程と頷ける記事が満載です。

是非上のリンクから詳細を見て欲しいと思います。

そこには、新型コロナウイルスの詳細、憶測ではない真実が掲載されています。

コロナに関しては世界の有識者のコメントや、実績、今後の対応などが書かれております。

この記事を読んでまず思ったことは、日頃から『日本のマスメディアの言っていることを信じないほうがいい』と息子がずいぶん前から言っていました。

この記事を見つけたのも息子です。

どうやって見つけたのか、こうした政治経済に関しては子供の頃から得意な学科でした。

11月29日の記事では、トランプ氏とバイデン氏について詳しい事情、マスメディアでは報道されない真実を述べています。

その内容に愕然とする筆者です。

このブログは誰でも見られるブログですので、このブログで全てを書くことが出来ません。

そして皆様におかれましては、自身の身を自身で守るためにはどうしたら良いのかと言うことが具体的にこの記事には書かれております。

身を守るという意味は、新型コロナウイルスの真実を知り、それに対応するのにはどうしたら良いのかという意味です。

報道に関しては、全てが真実かどうかと言う事を確認する必要があると思います。

報道に振り回されて、真実を見失うことがないよう筆者も今後注意をしていきたいと思います。


一部記事を抜粋します


『報道が扇動に堕ちた瞬間』の補足

朝日新聞の創業以来の最大級の大赤字(笑)とか、各テレビ局の赤字転落糞決算(笑)を見るに、中国共産党の対日世論工作の片棒を担っている左翼系オールドメディアは数年後には今の半分に減らざるを得なくなるでしょう、代わりに新星メディアの登場を大いに期待したいところです!

その原因は、今回の原稿を最後までお読み頂ければ、お分かりになることでしょう。

はっきり言って、今回の選挙をめぐる数々のドラマは後年、数え切れないほどにまで書籍化、映画化、ドラマ化、舞台化、ミュージカル化、アニメ化、ゲーム化などがなされ、アメリカ人にとって半永久的に語り継がれる伝説ロマン(笑)になること間違いありません。本当に「事実は小説より奇なり」です。

さて、表題の「トランプ再選」という踊り文句を見て、「???」と思った方も多いことでしょう。

テレビや新聞、ネットでもせいぜいヤフーニュースくらいからしか報道を目にしない方々にとって、今このタイミングでのトランプ勝利が信じられないのも無理はありません。

キツネにつままれた感覚でしょう。

その原因は、今回の原稿を最後までお読み頂ければ、お分かりになることでしょう。

前回の原稿でも私は、まるで映画「ルパンⅢ世カリオストロの城」そのものだと言いましたが、ルパンⅢ世役がトランプマン、銭形のとっつあん役がジュリアーニ弁護士、次元大介役がペンス副大統領、石川五右衛門役がリンウッド弁護士、峰不二子役がシドニー・パウエル弁護士に例えられるでしょう(笑)
では、カリオストロ伯爵役は? バイデン爺さんだと思われますか?
それが違うんですよ、これが!

もうお分かりですよね、そうです、カリオストロ伯爵役にふさわしい御仁こそ、中国共産党:永遠終身独裁者:習近平親分がドハマリ役であり、バイデンではないところが今回の歴史的ドラマ最大のミソであるのです!

これは一部の記事の抜粋です。

その他私たち日本人のために真実を記した記事が書かれています。

まとめ


新型コロナウイルスの真実はこちらからご覧いただけます。

今後私たちの身を守る対策として是非ご覧ください。

報道が扇動に堕ちた瞬間

マスコミの背後で妖しくうごめく中国共産党の脅威も忘れてはなりません。

個人投資家であれば、最近発表された各テレビ局の糞決算(笑)はご覧になったことでしょう。

自業自得なのですが、これでは予算不足でますます報道の質が低下していくことでしょう。

そこを中国共産党の世論誘導工作マネーにつけ入れられ、報道が扇動に堕ちて情報源としての価値をますます喪失していくのはもはや明らかです。

では今後、どのように情報収集すればよいのでしょうか? 

私は仕方なく今回から、トランプ、ペンス、ポンペオ、各弁護士のtwitterという当事者からの一次情報を見るようになりました。

本人たちのツイートは今まではチラチラと気が向いたらたまに見ていた程度だったのです。

これまではそれでも、ロイターなどから入ってくるトランプの発言や行動を信じていたのですが、今回はそのロイターのトランプ関連のニュースすら露骨なバイアスがかかりまくりです。

CNNや朝日新聞がしょせん東スポレベル(笑)なのは分かっていたのでどうでもいいのですが、経済報道主体の報道機関でも今回ばかりはトランプの外堀を埋めようとすさまじい心証誘導報道を仕掛けてくるのには、さすがの私もショックですわ・・・ 

パックンがトランプの悪口を連呼するのとは次元が違うのです。

そのせいで今回は、トランプ陣営のツイートを見る時間が本当に長くなりましたね。

ところがそのtwitterすらも、いや、youtubeやfacebookも、今回ばかりは民主党とバイデンを勝たせるために露骨で容赦がありません。

との記事を見てなるほどと思う筆者です。

扇動の意味は、気持ちをあおり、ある行動を起こすようにしむけることです。

バイアスの意味は、傾向、偏向、先入観、データ等の偏り、思考や判断の特定の偏りをもたらす思い込み要因、得られる情報が偏っていることにより認識の歪み、という意味で用いられる語。(Weblio辞書より)

何が正しくて何が正しくないのか皆様でご覧になり判断されることを強く望みます。

最後まで読んでくださり有難うございます。


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